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家の傾き専門店|地盤沈下、地盤改良、家の傾き直しなら家の傾き専門店へ

工法と価格

ホーム工法と価格

1軒1軒丁寧な仕事で1500棟以上の業界トップクラスの件数を施工させて頂いております。

【工法と価格】

企業努力で業界最安値に挑戦!
お客様の負担軽減のお手伝いをさせていただきます!

建物無料診断後、お客様のご希望に沿って家の傾き直しに最適な工法をご提案致します。
当社では、自社施工・各工法の長所の組み合わせで、安く・強く・安心出来る工事を致します。

地盤改良と家の傾き直しが同時にできる、
当社独自の、業界トップクラスの住宅改良実績の地盤ロック工法では、
熊本では同じ精度、同じ量でも他社より100万程安い例も多いです。

注入工法

地盤ロック工法(改良)20万~

強度の強い地盤ロック材で地盤改良をし、液状化や地震に強い地盤に改良を行います。 
  • 費用部分改良20万〜
  • 工期半日〜

地盤ロック工法(改良・修正)100万~

強度の強い地盤ロック材で地盤改良をし、液状化や地震に強い地盤に改良を行います。同時に家の傾き修正も行います。
【特徴】
  • 沈下の原因となる地盤を強くするので、再沈下や液状化に強くなる
  • ベタ基礎・布基礎可能
  • 杭基礎可能
  • 狭小地可能(ジャッキ補助も可能)
  • 建替え時に処分が不要で、地盤補強費用が安くなる
  • 売却時の資産価値が上がる
  • 住宅沈下修正実績NO1のノウハウで地盤を強くするので安心・改良深さは地盤により12Mも可能
  • 特殊材料で固まるスピードを3秒から調節可能
  • 仮住まい不要
  • 建具の調整、給排水管調整、壁補修、床調整対応
  • 安心の10年保証
※注意1                       家の傾き直し工事の液剤注入で樹脂・ウレタンを使う場合がありますが、再沈下の可能性が高い為、仮設的な建物や土間に向き、住宅向きではありません。                    
※注意2                       家の傾き直し工事の液剤注入工法は震災前からあります。似た名前を付け、震災後に特許を取得して高額な見積りを出す業者がいます。  資本金、施工実績、本当のお客様の声の数で比較して下さい。
  • 費用沈下修正100万円~
  • 工期約3日間

ジャッキ工法

土台上げ工法(部分上げ20万~)

建物本体の土台下に爪付きジャッキを挿入してジャッキアップして家の傾きを直します(基礎は傾いたままです)。補強等を行い、既存基礎を再使用する場合が多い。アンカーボルトを切断するため、修復後の基礎と建物の緊結に注意が必要。
【特徴】
  • 安定した地盤が条件
  • 部分上げに向いている
  • ベタ基礎、布基礎どちらも可能
※注意                        地盤が弱い場合、地盤改良をしていないと再沈下の可能性があります。
  • 費用(部分上げ20万~)
  • 工期約1日~

耐圧板工法 (200万程度~)

基礎下を掘削して耐圧版を構築し、耐圧版を反力に基礎をジャッキアップして家の傾きを直します。
【特徴】
  • 安定した地盤が条件
  • アンダーピーニング工法に比べると工期が短く安い
  • ベタ基礎、布基礎どちらも可能
※注意                        業者によっては地盤が柔らかいのに地盤改良せず、耐圧盤の下にコンクリートブロックを何メートルも入れて安くするところがありますが、積み木をただ積んだだけの状態と同じなので弱いです。
  • 費用200万程度~
  • 工期約10日~

銅管抗 (300万程度~)

基礎下を掘削して建物荷重により径114㎜、長さ50㎝程度の鋼管杭をジャッキで地中に圧入する。支持できる深さまで貫入後、逆にこれを反力にジャッキアップし家の傾きを直します。
【特徴】
  • 厚みのある支持層まで打ち込むことにより、確実な家の傾き修正が出来る    
  • ベタ基礎、布基礎どちらも可能          
  • 工期が長い                   
  • 建て替え時に撤去の問題有り           
  • 支持層に厚みがない場合は向かない        
  • 点支持の為、地盤による沈下の場合は地盤改良もすると最も良い
※注意 
  鋼管径が太いと摩擦で深く入りません。当社は直径114ミリを基本としますが、他社で直径300ミリを使用し、浅く打って安く出来ると言う業者がいます。事前に鋼管径の確認をしましょう。
  • 費用300万程度~
  • 工期約2週間~